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会社設立後の様々な手続き

独立して、仕事をしたいと思ってる方は最初に何をすればよいか?

そうです、まずは会社を設立しなければいけません。

本当に仕事をしていくことが大丈夫か事業計画書を作ることもあるでしょうし、
融資や助成金の申請もあります。
法人設立の手続きでも定款認証や登記など色々な手続きがあります。

これらの手続が終わって、やっと会社が生まれ心機一転仕事を始めようということになるのですが、これで終了ではありません。

会社設立後にも様々な手続きがあります。

税務署や都道府県・市町村への税金等に関する届出
社員を雇うなら社会保険や労働保険の手続きもあります。
職種によっては許認可の申請手続。

これらのことをしなければいけません。

また、今後の事を考えて、税務を任せられる肩を探したり、
様々なリスクに備えるために生命保険や損害保険の加入も考えたほうが良いでしょう。

これらの事を仕事と同時でしていくのはかなりの負担になり、
専門家に任せたほうが良いかもしれません。

ちなみに、行政書士・社労士・税理士と様々な業務分野に分かれており、
誰に何を聞けば良いかわからないということもありますが、
まずは窓口として私に相談して頂ければと思います。


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